Robert Fripp/ アルバム「Exposure」の1977年のセッション音源が DGM Live に載りました

ロバート・フリップの1978年発表のソロアルバム「Exposure」のセッション音源が DGM Live! に載りました。

録音日は1977年12月16日とあります。メンバーは、ロバートフリップのギターと、ベースにジョン・ウェットン、そしてドラムはマイケル・ウォルデン(マハビシュヌ・オーケストラ)とあります。

カセット録音ということで音質はそんなに良くはないのですが、録音そのものはクリアーです。試行錯誤の過程がいろいろ聴けて興味深いです。

値段は例によって FLAC が13ドル、MP3が 10ドルです。ドル払いだからMP3だと850円くらいですね。ビットレートは192Kbpsですけれど、もちろんDRMフリーですし、元がカセットですから音質には大差が無さそうです。

Robert Fripp/ アルバム「Exposure」の1977年のセッション音源が DGM Live に載りました” への2件のフィードバック

  1. たいへん興味深い音源ですね。これは購入してみようと思います。
    耳よりの情報を1つ。8/7のBS-TBS 23:00~のSONG TO SOULという番組でクリムゾンの「宮殿」が特集されるみたいですよ。イアン・マクドナルドやピート・シンフィールドのインタビューもあるそうです。是非観てみてください。

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  2. Exposure を聴き込んでいれば、この音源はいろいろ楽しめると思いますよ ^ ^
    8/7の放送の話をありがとうございます。メモしておきますね。宮殿の40周年記念盤もまた聞いてみようかな

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